徳川家康金溜塗具足写(鎧 兜)

徳川家康金溜塗具足写(鎧 兜)


【徳川家康】天文11(1542)年〜元和2(1616)年
戦国最後の勝利者にして、日本に260年余の平和をもたらした大将軍。粘りつよい策略にて勝利をもたらした知将。『人の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如し』の訓を残している.



■縁起の良い将軍家の守り鎧

実践的な作りでありながら、美しい金箔押しの甲冑であることから、【金陀美具足 (きんだびぐそく)】とも呼ばれ、徳川代々の守り鎧として、江戸城に保管されていた。
永録3年(1560)5月、徳川家康 十九歳の時、大高城への兵糧入れで武功をたてた際、着用していた甲冑である事から、【大高城兵糧入れ具足】とも呼ばれ、縁起の良い甲冑として、現代でも【守り鎧】【端午の節句のお祝いの鎧】として、人気の高い甲冑である。

■鉄1枚を叩きあげる 仏胴
仏胴とは鉄1枚を叩き上げる胴で、戦国期も又現代も、その製作に熟練の技術を要する、 又桃山期の代表的な実戦重視の頭形兜とともに、【本金箔押し】を行う事により 西洋を匂わせた具足は、現代でも近未来を彷彿させる、斬新なイメージを与える。

等身大着用サイズ


■時代劇などで、役者さんが着用する激しい撮影にも耐え得る為の甲冑を製作し、 博物館/資料館などからも、当時の甲冑の複製の依頼を受ける、 伝統工芸指定の甲冑工房が手がける【光忍】の甲冑は

本来、人がまとい、戦った、甲冑の持つ【機能美】さえも忘れる事無く再現しております。 着る為に作られた甲冑の持つバランスの美しさを、どうぞ、ご覧あれ。



徳川家康金溜め塗具足写し(鎧 兜)(送料無料)
商品番号 001-006
価格 653,000円 (税込685,650円) 送料込
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古の伝統を今に伝える


豪華特典付 甲冑 関ヶ原 開戦!!

勝つのは東軍か?西軍か?東軍参戦甲冑

2008年12月26日〜2009年2月28日まで

時代 戦国時代

主要な部分の素材には鉄を使用

鉢   本金箔押頭成り兜
シコロ 本金箔張り板札濃紺糸素懸威し五段日根野シコロ


胴   本金箔押仏胴
袖   本金箔押板札濃紺糸毛引威し五段丸袖
草摺  本金箔押板札濃紺糸毛引威し七間五段

小具足
篭手  本金箔押五枚篠篭手
臑   本金箔押中立挙臑
佩楯  本金箔押板佩楯

本金箔にして、このお額値段は絶対お進め!!


飾った時のサイズ
高さ約160cm/幅約60cm/奥行約50cm
(鎧によって若干異なります。)
収納時のサイズ
高さ約55cm/幅約45cm/奥行約42cm

伝統工芸指定

五月人形 鎧飾
侍´s ARMOR & ARMS MARUTAKE Co LTD
MIJ Made In Japan

鎧飾り 鎧平飾り


徳川家康金溜塗具足写(兜のみご購入の場合)
商品番号 001-006-K
価格 189,000円 (税込198,450円) 送料込
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■兜の詳細は上記と同様です。
■櫃    六本足付き兜櫃■兜立   黒塗り木製兜立付き
兜のサイズ
高さ約50cm×幅約50cm×奥行約40cm
(前立によって高さは若干異なります)
名板 は別売り(3,000円)となりますのでご了承下さい。

五月人形 兜飾
侍´s ARMOR & ARMS MARUTAKE Co LTD
兜飾り 兜平飾り


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